OpenCode から使う
waired link opencode設定はこれだけです。~/.config/opencode/plugin/waired.js にプラグインが入り、
OpenCode の接続先が自分のモデルになります。あとは普段どおり OpenCode を起動してください。
同梱版をブラウザで使う
Section titled “同梱版をブラウザで使う”Waired には、自分のモデルと実際のプロジェクトに接続済みの OpenCode が同梱されています。 コーディングツールを入れていないマシンで便利です。
waired codeui open自分だけが使えます(同じマシンの他ユーザーも、ネットワーク上の他のパソコンも拒否されます)。
| コマンド | 動作 |
|---|---|
waired codeui open --project DIR |
プロジェクトを指定して開く |
waired codeui open --no-browser |
ブラウザを開かずアドレスを表示(SSH 越しなど) |
waired codeui url |
実行中インスタンスのアドレスを表示 |
waired codeui status |
動作しているか確認 |
waired codeui stop |
停止する |
waired doctor が経路全体(接続、一時停止の有無、モデルの読み込み状況)を点検し、
f キーで直せるものは修復します。
連携を外すには:
waired unlink opencodewaired link が追加したものだけを取り消します。
Claude Code から使うClaude Code 版。会話中の切り替えにも対応。
チャットアプリから使うOpenAI 互換のクライアント。