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Waired ドキュメント

自分のハードウェアで動く、自分だけの AI — プライベートで暗号化されたリンク経由でどこからでも到達できます。

Waired は、推論専用のプライベートなオーバーレイネットワークです。ノートパソコン、 GPU サーバー、VM、自宅マシンを接続し、ローカル LLM を自分のデバイス間で共有 できるようにします。パブリックインターネットに公開することはありません。どこかの ノートパソコンで Claude Code に入力すると、その答えは自分のマシンから返ってきます — メッセージごとの課金もサブスクリプションもなく、プロンプトが自分のデバイスから外に 出ることもありません。

ワンコマンド

1 行でインストールし、Google でサインインすれば、コーディングエージェントが 自動的にリンクされます。インストールを参照してください。

無料で動かせる

モデルはすでに所有しているハードウェアで動きます — 最近の CPU なら 7B モデルを扱え、GPU があれば高速になります。

設計からプライベート

ピア同士はエンドツーエンド暗号化された WireGuard リンクで直接通信します。 協調サービスがプロンプトや応答を見ることはなく、リレーですらそれらを 読むことはできません。プライバシーを参照してください。

ツールはそのまま

Claude Code と OpenCode をそのまま利用でき、さらに任意の OpenAI 互換・Anthropic 互換クライアントにも対応します。