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Waired

自分のハードウェアで動く、自分だけの AI — プライベートで暗号化されたリンク経由でどこからでも到達できます。

どこかのノートパソコンで Claude Code に入力すると、その答えは自分が持っているマシンから 返ってきます。メッセージごとの課金もサブスクリプションもなく、プロンプトが自分のデバイスから 外に出ることもありません。

コマンド 1 つ

1 行でインストールし、Google でサインイン。あとは画面でもターミナルでも 仕上げられます — どちらでも 10 分ほどです。

動かすのは無料

モデルはすでに持っているハードウェアで動きます。最近の CPU でも動き、 GPUがあれば高速です。自分のマシンに何が載るか見てください。

既定でプライベート

デバイス同士がエンドツーエンド暗号化された経路で直接通信します。 Waired 側のサーバーがプロンプトや応答を見ることはありません。

ツールはそのまま

Claude Code、OpenCode、OpenClaw、OpenAI 互換クライアントはそのまま動きます。 変わるのは答えの出どころであって、作業のしかたではありません。

**ターミナル(管理者)**から — スタートボタンを右クリック:

Terminal window
iwr -useb https://github.com/waired-ai/waired-agent/releases/latest/download/install.ps1 | iex

何を行うかを表示し、変更前に必ず確認します。そのあとのセットアップは 画面でもターミナルでも進められます — クイックスタートが両方を扱います。

ほかの端末から使う

同じアカウントでノートパソコンにサインインすれば、外出先からでも自分のモデルに 届きます。ポート開放も VPN 設定も不要です。

使うモデルを選ぶ

品質重視なら大きいモデル、速度重視なら小さいモデル。壊さずに切り替える方法。

コマンド一覧

waired の全コマンドを、目的別にまとめたリファレンス。